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日記・コラム・つぶやき

2019年8月21日 (水)

夏バテ……

 暑いです……

 一日中暑くて汗かきっぱなし。

 エアコンつけていても、体感温度の違いからか、

「寒い!」

「暑い!」

 と意見が合わないので、ちょうどいい温度の部屋で過ごせません。

 夜は夜で、エアコンつけっぱなしだと寒いので、扇風機かけて寝てますが、それでも暑い。

 本当は、エアコンと扇風機両方つけて寝たほうがいいそうですが。

 おかげで夜は暑くて眠れず、昼間に眠気が襲ってくる始末。

 ああ、早く秋にならないかしら。

 暦の上では立秋で、秋なんだけど、ちっとも涼しくない。

 

2019年8月 4日 (日)

夏は片づけに向かない

 暑い……

 溶けそう……

 毎日35度あるなんて、本当にここは日本か?

 熱帯雨林の南国じゃないか?

 あまりの暑さにパソコンの電源入れる気になれなくて、ブログ放置一週間。

 せめて部屋の片づけでもしようかと、なけなしの気力を振り絞ってはみたものの、あまりモノが減らない……

 ショック療法で、片付ける前の写真と現在の部屋の状態を見比べてみたけど、変化なし。

 物欲捨てきれないのがいけないとわかっているけど、捨てられない。

 暑くて冷静な判断ができないし。

 で、結論。

 夏は片付けにむかない。

 せめて、明確なゴミだけは捨てよう。

 

2019年7月20日 (土)

取り戻せない、かけがえのないものが京都で失われた

 腰痛が治って、久しぶりに机に座ってパソコンの電源入れて、ブログ書こうと思ったら、悲しい事件が京都で起きていました。

 第一速報聞いた時、京都アニメーションで爆発して、火事が起きたというので、ガス管からガス漏れでもしたのかと思ってました。

 まさか、悪意のある人物が、ガソリンまいて火をつけたために起きた火事だったとは、夢にも思っていませんでした。

 そして、34名もの方々が犠牲になるほどの大惨事になるとは……

 犠牲になられた方々には、心からお悔やみ申し上げます。

 そして、怪我をされた方々の回復を、心からお祈りいたします。

 ご家族や京都アニメーション関係者の方々のご心痛を思うと、この蛮行に怒りを覚えます。

 報道によると、容疑者は京都アニメーションに自分の小説をパクられたと言っていたそうです。

 真意は定かではありませんが、もしそれが本当なら、小説を書く立場の人間としてやることは、暴力に訴えるのではなく、言葉で自分の意見を伝える努力をすべきです。

 それをしなかった容疑者に、創作者と名乗る資格はないです。

 容疑者には、被害者、ご家族、京都アニメーションの関係者、そしてアニメファン全てに謝罪し、自分の罪と向き合ってほしいです。

 そして、時間はかかるかもしれませんが、京都アニメーションの繊細で美しい絵と物語が蘇る日を待っています。

2019年7月15日 (月)

片づけした。でもまだ終わんない。

 部屋が倉庫化してきたので、このままでは汚部屋にリバウンドしてしまう!

 と危機感持ったこの頃、雨で遊びに行くのもめんどくさいので、この連休は一気に、集中して片付けしました!

 が。

 すっきりしないなぁ。

 服は45ℓの袋3袋分、本は100冊くらい処分することにしたけど、雑誌の切り抜きやコピー、書類が山ほど残っているので、私の部屋は脱倉庫には至っていません。

 ひとつ部屋に入れたら三つ捨てる。

 物を増やしすぎない。

 と心に決めているのに、中々実行できてません。

 令和になったのだから、執着や物欲とさよならしようと思っているのですが。

 ふう。

 私の片づけの日々はまだまだ続く。

 

2019年5月31日 (金)

老人ホームで孤独死? これでいいのか!?

 兵庫県の老人ホームで、90代の入居者の方が死後十日以上たってやっと発見されたというショッキングなニュースに愕然としました。

 老人ホームって、スタッフさんが入居者を見守ってくれるという認識だったので、まさか死後何日も発見されなかったなんて、唖然としました。

 亡くなられた方は、介護の必要がない自立できる状態だったとのことですが、普通のマンションとかアパートと違って、老人ホームに入居しているのなら、部屋から出てこなくておかしい、変だと誰か一人でも気がついてほしい、気づくべきです。

 お部屋を訪ねるとか、電話するとか、なんらかの確認はできたのではないでしょうか。

 高齢者の一人暮らしだと心配だから、誰かに見守ってほしいと思って同人ホームにと、ご本人もご家族の方も考えたと思います。

 これでは自宅の方がマシ?

 知り合いの高齢のご夫婦が、いずれどこかの老人ホームに入ると言っていました。

 こんなニュースを聞くと、やめたほうが良いのではと言いたいのですが、私がでしゃばる訳にはいかないし。

 両親も、そして私自身も直面する老後。

 人生100年というけれど、言うほどバラ色の未来ではなさそう。

 今から備えておいて、規則正しい生活しなくちゃ。

 

 

 

 

 

 

2019年5月29日 (水)

登戸での凶行への怒り

 何と言ったらいいのか。

 5月28日朝、登戸駅近くで起きた事件に、なぜ、どうしてこんな事件が起こったのかと戸惑いました。

 登戸駅といえば、春秋の薔薇園や、藤子F不二雄ミュージアムの最寄り駅で、私も行ったことがある駅ですが、まさか知っている駅の近くでこんな事件が起きるとは、想像もしていませんでした。

 最初に一報を聞いた時、ケンカでもしたのかと思いましたが、小学生の子供たちが大勢斬りつけられたと聞いて、愕然となりました。

 その後、お二人が亡くなられ、17人も大怪我をされたと知り、ご家族の方々の悲しみとご心痛を思うとやりきれません。

 犯人は現場で自殺したということですが、

「勝手に死ぬな!」

「ちゃんと裁判を受けて、被害者に誠心誠意謝罪して、自分がやったことを十分反省してから死ね!」

 と言いたいです。

 命を軽視しているから、自分だけではなく他人の命まで奪う愚かな真似をしたのだと思うと、腹立たしい事ありません。

 亡くなられたお二人には、心からお悔やみを申し上げます。

 お怪我をされた方々が、一日でも早く回復されるようお祈りします。

 そして、子供たちやご家族、先生方、関係者の皆様の心の傷が、癒されますように。

2019年5月 1日 (水)

今日から令和

 あーなんか不思議な感じ。

 昨日までは平成だったのに、今日から令和です。

 1か月前に発表されてから、元号変わることわかっていたのに、いざ変わってみると、新しい時代が来たんだなーと思うのであります。

 午前0時に平成から令和に変わった時、私は地球にいませんでしたけどね(笑)。

 ジャンプして地球にいなかった人は、何人だったのか、ちょっと気になります。

 さて、今日から心新たに、汚部屋に逆戻りしてしまった部屋の片づけするぞー!

 

 令和の時代、戦争も災害もなく、平和で穏やかな時代になりますように。

  

 

 

2019年4月30日 (火)

平成最後の日

 今日で31年続いた平成も終わりです。

 災害やテロ、政権交代、色々ありました。

 揉めているけど、他国と戦争だけはしなかったのは、良かった?

 

 昭和が終わったのは、突然でした。

 明日も昭和だと無意識に思っていたのが、朝起きてニュース見たら昭和天皇が崩御され、翌日改元、平成となりました。

 いつか来るとはわかっていましたが、いざ代替わり、改元となると、初めてのことで、しかも諒闇だからとてもお祝いどころではなかったです。

 新元号の令和が発表されてから、お祝いムードの中で待つその時は、いいものだなと思います。

 まあ、平成最後だからといって、わざわざ混んでるところに行く体力も気力もないので、片づけしました(笑)。

 リバウンドしちゃったので、こんまりさん流の片づけで一からやり直しです。

 一気にやらなきゃいけないんですけど、テレビちょいちょい見ながら、洋服仕分けしてます。

 

 あと数時間で平成は終わりますが、令和が平和な世の中でありますように祈るばかりです。

 

 

 

2019年4月 3日 (水)

そろそろパソコン買わなくちゃだめかも

 パソコンの電源入れて少ししたら、「サウンドに問題があります」とメッセージが出た。

 音にこだわりがないので、既存のツールで現状維持しましたが、パソコンの寿命がきたかも?

 買ってから5年使っているからなぁ……

 使用中にいきなり画面真っ暗になって使えなくなる、なんてことは嫌だし。

 あーデータの引っ越し準備しなきゃ。

 あと、中古パソコンの処分もしないと。

 忙しいのにやること増えちゃったよ。

 とほほ、な気分。

 

 

 

2019年4月 1日 (月)

新元号は万葉集から

 ん?

 新元号が発表された時、まるっきり予想外の字が使われていたので、頭の中が思わずフリーズしてしまいました。

 万葉集巻五、雑歌の梅花の歌序から「令和」と新元号を決定したとのことですが、読みが「れいわ」と聞いて、第一印象は、昭和と被っているなぁ、と思いました。

 令の字も、冷蔵庫の冷の字が浮かびました。

 新元号、馴染めるかしらと心配。

 でも、令和、令和と聞いているうちに、麗しい元号との印象に変わってきました。

 まあ、平成の時も、昭和生まれの私としては、「新しい元号は、平成です」と発表を聞いた時、違和感たっぷりでしたが、すぐに馴染んだものです、はい。

 あの時は、冬休み前に先生が「来年皆さんと会う時は、元号が変わっているかもしれませんね」と冗談で言ったことが、まさか本当に元号が変わって、新年明けて初講義の時、先生も私たち学生も、気まず~い感じになったことが思い出します。

 平成の時は崩御の後の改元だから、重苦しい雰囲気で、はしゃいじゃいけない空気でしたが、今回の改元は、明るくお祭り気分いっぱいで、いいカンジだなぁと思います。

 いろいろあった平成も今月で終わり、五月から令和元年に変わりますが、いいことありますように。

 

↓角川ソフィア文庫の万葉集一の385頁に梅花の歌の序あり

新版 万葉集 一 現代語訳付き (角川ソフィア文庫)

 

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