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2011年3月22日 (火)

水戸黄門第四十二部最終回感想

昨日『水戸黄門』第四十二部が最終回でした。

この十日間余震とかで、なにかと心落ち着かず、TV見ても哀しいニュースや心配なニュースばかりで、鬱々だったので、のどかぁーな時代劇見て、少しだけ、まったりした心地になりました。

今回の『水戸黄門』、設定リセットで助さん格さんの出会い、新お付きの楓投入と、心機一転した始まりでしたが、個人的には、楓も八も、あんまり活躍してなかったなーと思いました。

時代劇なんだけど、コスプレ現代劇見ているカンジが最終回まで続いたなというのが感想です。

コスプレ現代劇なのは、『江』もおんなじだけど。(一応おもしろいけどさ)

第四十三部は、もっと水戸黄門チームの結束力が強まって、絆が深くなっているといいな、と思います。

それで、水戸黄門の地元の茨城県の人たちを始めとする被災された方々を、楽しませてくれるともっとうれしいです。

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